この7月より、外では主宰の空間現代が新作アルバム制作期間へ突入。
その過程を披露する連続したワンマンライブを敢行します。

作られたばかりの新曲群を演奏、改変していくライブシリーズ。
変化の道中をぜひ目撃しにいらしてください。
リリースの詳細も追って発表予定です。

 
 
日程
7月21日(土)
7月22日(日)
7月25日(水)
7月26日(木)

8月23日(木)
8月24日(金)

9月14日(金)
9月15日(土)
9月16日(日)

 

開場 19:30 開演 20:00

予約 2,000円

*当日券は+500円

 

 
 

空間現代
 
編集・複製・反復・エラー的な発想で制作された楽曲を、
スリーピースバンドの形態で演奏。
これによるねじれ、 負荷が齎すユーモラスかつストイックなライブパフォーマンスを特徴とする。
2013年発表の劇団「地点」のブレヒト戯曲『ファッツァー』では音楽を担当。
生演奏で出演する京都での公演が好評を博し、モスクワ・北京でも上演を行う。
地点との共作第二弾として、マヤコフスキー戯曲『ミステリヤ・ブッフ』を2015年のF/Tにて上演。2016年9月、活動の拠点を東京から京都へ移し、自らの運営するスタジオ/ライブハウス「外」を左京区・錦林車庫前で開始する。